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Procore

リソース計画で個人のユーザー タイプを変更する

目的

リソース計画のためにユーザーのプロファイル情報を編集すること。

背景

リソース計画ツールとリソース追跡ツールを使用するプロジェクトでは、リソース計画の人材リストを使用してチームを管理できます。 ここで追加したユーザーは、リソースの割り当て、現場チーム、およびタイムシート ツールで使用できます。

リソース計画に人材を追加する場合、「ユーザー」、「割り当て可能」、または「両方」の 3 つのオプションがあります。

 

両方とも

  • リソース割当に割り当てることができる
  • Procore とリソース計画にログイン可能
  • Procore タイムシートを使用して追跡可能
  • ディレクトリに「ユーザー」として追加される

ユーザー

  • リソース割当に割り当てることはできません
  • Procore とリソース計画にログイン可能
  • Procore タイムシートを使用して追跡可能
  • ディレクトリに「ユーザー」として追加される

割り当て可能

  • リソース割当に割り当てることができる
  • Procore とリソース計画にログインできない
  • Procore タイムシートを使用して追跡可能
  • ディレクトリに「連絡先」として追加される

 

考慮すべきこと

  • 必要なユーザー権限
  • 人材リスト ツールで編集できるのは、リソース計画に追加された人々だけです。
  • データ同期が有効になっている場合:

ステップ

  1. 会社レベルの [リソース計画 ] ツールに移動します。
  2. [ 人々 ] をクリックし、[人々リスト] を選択します。
  3. 変更するユーザー記録を見つけます。 次に、その 名前をクリックします。
  4. [情報] セクションを見つけて、[ 編集] をクリックします。
  5. ユーザーの [種類] セクションを見つけます。
  6. 個人を ユーザー割り当て可能、または 両方のいずれかを選択します。
  7. [保存する] をクリックします。