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Procore

データ抽出のフィルターを構成する

バックグラウンド

データ抽出 2.0 ツールでは、抽出を作成および編集するときに、さまざまな Procore ツールのフィルターを構成できます。これにより、リスト内の項目を絞り込んで、抽出に必要な特定のデータを取得できます。

考慮すべきこと

  • 必要なユーザー権限
  • 追加情報:
    • フィルターは、次の Procore ツールでは使用できません。
      • 入札
      • 変更イベント
      • 変更指示
      • 電子メール
      • モデル
      • 元請契約請求書管理
      • 元請契約
      • 発注書
      • 下請業者請求書
      • 下請契約ツール

ステータスで抽出をフィルタリング

次のステータスに基づいて抽出をフィルタリングし、[ データ抽出 ] ページに表示できます。

  • 草案
  • 予定
  • 処理中
  • キャンセル
  • キャンセル済み
  • 完了
  • 一部完了
  • 失敗 しました
  • 期限 切れ

Procore ツールのフィルターを管理する

さまざまな Procore ツールのフィルターを構成し、抽出に必要な特定のデータを選択できます。

  1. Procore ツールで、[フィルターicon-filter2.png] アイコンをクリックして、ツールのデータをフィルタリングするために使用できるフィールドを表示します。
  2. データをフィルタリングするフィールドのドロップダウン メニューをクリックします。
    • フィールドがテキスト文字列または数値の場合は、フィルターに含める値を 1 つ以上選択します。
    • フィールドが日付値の場合は、次のオプションを設定します。
      • 単一。カレンダーアイコンをクリックして、固定の日付を選択します。
      • 範囲。カレンダーアイコンをクリックして、日付範囲を選択します。
  3. フィルタリングされたデータは、選択した条件に基づいて表示されます。