残工事リスト記録を CSV としてエクスポートする
目的
残工事リスト記録を CSV としてエクスポートすること。
考慮すべきこと
- 必要なユーザー権限: プロジェクトの残工事リスト ツールの「読み取り専用」以上の権限。
- 追加情報:
- 残工事リスト フィルター (例:担当者の会社、場所、種類など)特定の残工事項目に注意を集中させ、ページ全体の長さを制限します。 たとえば、請負業者固有の CSV をエクスポートできます。
ステップ
- プロジェクトの [残工事リスト] ツールに移動します。
- 「エクスポート」をクリックします。

- [CSV] をクリックします。
- CSV ファイルがコンピューターの既定の「ダウンロード」フォルダにダウンロードされ、ログ内の残工事項目の簡潔な概要が含まれます。 CSV には次の情報が含まれます。
- タイトル
- 種類
- ディテール
- 担当者の会社
- 担当者名
- 担当者の回答
- 対応開始日
- 期日
- 場所
- 参考資料
- 優先度
- 費用コード
- 費用への影響
- 費用への影響額
- スケジュールへの影響
- 影響日数のスケジュール

