プロジェクト スケジュールをインポートする
バックグラウンド
スケジュールをインポートすると、プロジェクトのタイムラインが一元化され、チーム全体が 1 か所で最新のデータにアクセスできるようになります。
考慮すべきこと
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必須ユーザー権限: プロジェクトのスケジュール ツールに対する「標準」レベル以上の権限。
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サポートされているファイルの種類: Procore は .ppx をサポートしています(フェニックス)、.mpp(Microsoft Project)、および .xer(プリマベーラP6)。
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注: インポート時、プロジェクト カレンダーはネイティブ ソース ファイルから直接引き継がれます。
重要
現時点では、P6 .xerの最新のクラウドバージョンはファイルはサポートされていません。
ステップス
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プロジェクトの スケジュール設定 ツールに移動します。
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[ インポート] をクリックします。
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[ ファイルを添付 ] をクリックしてスケジュール ファイルを選択するか、ファイルをアップロード エリアにドラッグ・アンド・ドロップします。
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[ インポート] をクリックします。
以下もご覧ください
- プロジェクトのスケジューリング パスを構成する
- プロジェクト スケジュールをリセットする
- CSV の値が空白の場合、プロジェクト財務ツールの価値表に CSV をインポートできますか?

