推定の包含ライブラリと除外ライブラリの管理
目的
見積、入札ボード、またはポートフォリオ計画ツールの包含および除外ライブラリを管理すること。
バックグラウンド
見積を作成するときに、包含または除外を追加することができます。同じ包含と除外を使用する傾向がある場合は、それらをそれぞれのライブラリに保存して、すべてのプロジェクトで使用できます。
考慮すべきこと
- 入札ボード ツールに必要な ユーザー権限 。
- 見積 ツール に必要なユーザー権限 。
- ポートフォリオ計画 ツール に必要なユーザー権限 。
- ライブラリに追加された包含と除外は、すべてのプロジェクトで自動的に使用可能になります。
ステップス
- 入札ボードまたはポートフォリオ計画ツールに移動し、プロジェクトを選択します。
または - プロジェクトの 見積ツールに移動します。
- [ 見積 ] タブをクリックします。
- 「備考」セクションで、「含む」セクションと「除外する」セクションを見つけます。
- 「含む」または「除外する」セクションの 「ライブラリを参照 」をクリックして、それぞれのライブラリを開きます。
- 次のいずれかの手順を実行します。
- 包含または除外を追加する
- 包含または除外の編集
- 包含または除外の削除
包含または除外を追加する
- [ 新しい包含 ] または [ 新しい除外] をクリックします。
- 名前と内容を入力します。
- 「 確認」をクリックします。
包含または除外の編集
- 包含または除外の横にある 垂直の省略記号 をクリックし、[
編集] を選択します。 - 名前または内容を編集します。
- 「 確認」をクリックします。
包含または除外の削除
- 包含または除外の横にある 垂直の省略記号 をクリックし、[
編集] を選択します。 - 名前または内容を編集します。
- 「 確認」をクリックします。

